おしらせ 暮らしの保健室

暮らしの保健室がテーマの研修会に登壇します(9/22)

法人代表の西と共に緩和ケアの関わる方向けの研修会に登壇します~。

緊張しますけど、暮らしの保健室活動を通して日々感じること、医療職が「まち」や「コミュニティ」に入る楽しさや難しさについて…。
看護師・コミュニティナースの立場からと話したいと思います。

以下、第7回 在宅の多職種チーム医療とケアを考える会(HOT‐meeting)研修会ウェブサイトより抜粋した情報です。

ご興味ある方はどうぞ~。
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日時:2018年9月22日(土)13:00~17:30
場所:新宿パークタワー23階 エーザイ会議室 (新宿区西新宿3-7-1)
定員: 100名 (在宅緩和ケアに興味がある方、関わる全てのスタッフ)
受講料:3500円(事前振込:お振込後に参加確定とさせていただきます)
申し込み:定員になり次第受付終了

プログラム:
【基調講演1】
「早期からの緩和ケアと暮らしの保健室」
西 智弘 先生 (一般社団法人プラスケア 医師)

【基調講演2】
「つながる地域ケア 専門職、そして市民まで」
鈴木 央 先生 (鈴木内科医院  医師)

【シンポジウム】
「暮らしの保健室での多職種の役割」(座長 鈴木 央 先生)
① 看護師の立場から 石井 麗子 先生(一般社団法人プラスケア 暮らしの保健室)
② 作業療法士の立場から 西野 歩 氏(煌めく返り花プロジェクト)
③ 介護支援専門員の立場から 森岡 真也 氏 (株式会社モテギ 新宿ケアセンター )

アドバイザー・監修 辻 哲也 先生
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